天然由来成分配合のハーブティー!

青の花茶成分

天然由来成分配合の青の花茶は体質改善効果や美容効果が期待できるハーブティーとして話題を呼んでいます。

 

でも天然由来成分って確かにカラダに良さそうだけど、どういい成分が入っているのか分かりにくいですよね。

 

そこで青の花茶の成分を詳しくご紹介していきます。

 

青の花茶のバタフライピーとは

 

青の花茶の特徴でもあるオリエンタルブルーカラー。

 

その色を出しているのは青の花茶に含まれているバタフライピーから抽出されています。

 

では一体、バタフライピーとはどのような成分なのでしょうか。

 

バタフライピー

 

バタフライピーは和名で蝶豆、タイ原産のマメ科植物でオリエンタルブルーの花が特徴です。

 

原産国のタイは美容大国でもあり、バタフライピーは庭先や公園で見かけることの多いポピュラーなハーブとして親しまれています。

 

このバタフライピーの特徴であるオリエンタルブルーの天然色素にはブルーベリーの4.2倍のアントシアニンが含まれているんです。

 

アントシアニン多く含まれていることから眼精疲労回復効果があり、インドでは古来から美髪効果もあると使われてきました。

 

高い抗酸化作用もあるため、アンチエイジング効果も期待できます。

 

青の花茶に配合されているバタフライピーはとても美容効果が高いことが分かりました。

 

ではその他にどのような天然由来成分が青の花茶には配合されているのでしょうか。

 

青の花茶のその他の天然由来成分

 

甜茶

 

青の花茶の甘味のもととなるハーブ。

 

甜茶には砂糖の75倍から100倍の甘さがあります。

 

しかしそれだけ甘いにも関わらず、その甘味成分はカラダに蓄えられない特性がありダイエット中でも安心して飲むことが可能です。

 

甜茶には高アレルギー効果、抗炎症作用もあり、昔から体質改善の目的で用いられてきました。

 

アマチャヅル

 

アマチャヅルにはカテキンと同様の健康効果があるサポニンを多く含みます。

 

ストレスを緩和する効果や体の巡りをサポートをする効果があるので、ダイエットにも効果的です。

 

また、がん予防や動脈硬化を予防にも効果が期待されています。

 

メグスリノキ

 

メグスリノキは昔、樹脂を煎じて名前の通り目薬や洗眼薬に使われていました。

 

眼精疲労や抗炎症作用があるため、花粉症の方の症状を緩和する効果が期待できます。

 

動脈硬化を予防する効果もあるので成人病予防にも効果的です。

 

樹皮、幹、葉いずれにも健康成分が含有されています。

 

ラフマ

 

ラフマは古来から中国では葉の部分をお茶として利用されてきました。

 

ポリフェノールの一種、フラボノイドが多く含まれ、コレステロールを下げる効果があります。

 

リラックス効果もあるため、ダイエット中のストレス緩和にも効果的です。

 

この5つの天然成分で青の花茶は作られています。

 

着色料フリー、ノンカロリー、ノンカフェインで安心して飲み続けていくことができるんです。

 

青の花茶の成分まとめ

 

青の花茶に含まれている成分をご紹介いたしました。

 

全て天然由来の成分で健康や美容に効果の高いハーブで構成されています。

 

好きな時に手軽に飲み続けられるので手軽に健康維持ができます。

 

ぜひ、青の花茶をお試しくださいね。

 

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